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奇想天外 (SF雑誌) : ミニ英和和英辞書
奇想天外 (SF雑誌)[きそうてんがい]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

奇想 : [きそう]
 (n) fantastic idea
奇想天外 : [きそうてんがい]
  1. (adj-na,n) fantastic idea 2. bizarre
: [そう]
 【名詞】 1. conception 2. idea 3. thought 
: [てん]
 【名詞】 1. heaven 2. sky 
天外 : [てんがい]
 【名詞】 1. beyond the heavens 2. farthest regions 3. furthest regions
: [そと, ほか, げ, がい]
 【名詞】 1. other place 2. the rest 
F : [えふ]
 ファロー四徴(症)
: [ざつ]
  1. (adj-na,n) rough 2. crude 
雑誌 : [ざっし]
 【名詞】 1. journal 2. magazine 3. periodical 
: [し]
  1. (n,n-suf) records 2. document 3. magazine 

奇想天外 (SF雑誌) : ウィキペディア日本語版
奇想天外 (SF雑誌)[きそうてんがい]

奇想天外』(きそうてんがい)は盛光社から1974年1月号から同年10月号まで、奇想天外社から1976年4月号から1981年10月号まで、大陸書房から1987年11月号から1990年まで刊行されていた日本のSF雑誌。奇天(きてん)と略称されることも多い。
== 第1期 ==
SFマガジン」に次ぐ第2のSF誌として〔横田順彌『SF大辞典』角川文庫、1986年、p.168〕創刊。編集長は曽根忠穂、編集委員は福島正実小鷹信光が務めた〔大森望『現代SF1500冊 乱闘編 1975-1995』太田出版、2005年、pp.17-19〕。
翻訳中心の編集方針で〔「小説主体に『奇想天外』復刊」『日経産業新聞1987年12月2日付〕、怪奇幻想系の異色作家短編集の路線を狙ったと言われる。1974年10月号で通巻10号で休刊となる〔〔高橋良平「1Q79」『S-Fマガジン』2009年10月号、pp.88-89〕。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「奇想天外 (SF雑誌)」の詳細全文を読む




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